Astro × One
天文学的な可能性から、最高のひとつを導き出す。
無数の可能性を探索し、設計し、最適化し、最高のひとつを現実のものにする。
From Infinite to One.というTaglineは、この思想を象徴する。

01
OUR PURPOSE
Mission
ものづくりの未来を、発明する。
Invent the Future of Engineering
Vision
人類がまだ出会えていないモノを、創れる世界へ。
A World Where We Can Create What Humanity Has Yet to Imagine.
Tagline
From Infinite to One.
02
THE MEANING BEHIND THE NAME
天文学的な可能性から、最高のひとつを導き出す。
無数の可能性を探索し、設計し、最適化し、最高のひとつを現実のものにする。
From Infinite to One.というTaglineは、この思想を象徴する。

宇宙一のプロダクトを創る。
Astro Oneという名前には、最高のプロダクトを本気で目指すという意志も込められている。

03
OUR LOGIC
人類がまだ出会えていないモノを、創れる世界へ。
ものづくりの未来を、発明する。
From Infinite to One.
無限の可能性から、最高のひとつへ。
Engineering Transformationものづくりを、つくり変える。
Frontier Productsまだないものを、つくる。
宇宙一のプロダクトを創る。
04
OUR APPROACH
Astro Oneの根源的な強みは、ものの形を見つけ、実体にし、確かめるという3つの仕事を、切り離さず、ひとつながりの手順としてつくり直すことにあります。
見つける対象は、あらかじめ思い浮かべた候補だけではありません。目的と条件を渡して計算に広げさせれば、これまで一度も検討の対象にならなかった形も候補に加わります。見つけた形は、3Dプリンティングをはじめとする新しい製造方法で、そのまま実体にできるように選びます。
設計を机上の計算で終わらせず、実際に確かめるところまで見据えて進める。この「切り離さない」という構えそのものが、Astro Oneの根源的な技術力です。




05
EXPAND WHAT IS POSSIBLE

人が、限られた時間のなかで比べられる候補。
本来ありうる、天文学的な数の可能性。
モノの形は、限られた時間のなかで比べられる候補と、従来の製造手法で実現できる形。その両方の範囲から選ばれてきました。
Astro Oneが広げるのは、その両方です。計算の力で比べられる候補の数を押し広げ、新しい製造方法を前提にすることで、これまで選択肢になりにくかった形も、現実につくる候補へ加えていきます。
設計者が積み重ねてきた経験と勘は、何を目指し、何を選ぶかを決めるための、今も欠かせない手がかりです。人が一案ごとに下す判断と、計算が広げる探索の範囲、新しい製造方法が広げる形の可能性。それらをつなぐことで、モノの形は、これまでの制約の外側へ進みます。
06
FROM INFINITE TO ONE
Astro Oneが目指す変革は、比べられる候補の数という制約を、計算の力で押し広げることです。
経験と勘という手がかりはそのまま生かし、目的と物理条件だけを条件として渡せば、計算は天文学的な数の候補を、現実につくる前に比べ尽くします。そのなかから、実際に形にするただ一つを選ぶのは、設計者です。
人類がまだ出会えていないモノは、遠い未来の新素材や新原理の先にあるのではなく、この選び切った先に、すでに待っています。

この変革へ向けて、まず自分たちの手で取り組んでいる対象が、ロケット「LYNX」です。初号機はLYNX-1です。
詳しい取り組みは、Frontier Productsのページでご覧いただけます。
07
COMPANY OVERVIEW
| 会社名 | Astro One |
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| 事業内容 |
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