技術を、
自らのロケットへ。

設計・製造・実証の技術を、自らのプロダクトに生かす。
その最初の取り組みが、ロケット「LYNX」です。

REALENGINEERINGFOR A LARGERTOMORROW

Frontier Products

最初のロケット、LYNX-1

Astro Oneのロケットには、ネコ科動物(Wild Cats)の
名前を採用しています。最初のファミリーが「LYNX」です。

名前の後ろの番号は、飛行回数ではなくロケットシステムの
世代を表します。現在開発を進めているのが、最初の世代
LYNX-1」です。

Astro Oneのロケット「LYNX-1」のコンセプトレンダリング

FROMINFINITETO ONE.

LAUNCHA MOREOPENTOMORROW

高度20kmレベルのロケットを、
定常的に打ち上げる想定で、
開発を進めています。

当社の機体を、他社の飛行試験にも開く。

  • 対象

    飛行試験でデータを取得し、実績をつくりたいサプライヤーの方。

  • 内容

    当社の機体に、装置や部品を搭載できるサービスを用意しています。自社の機体を持たずに、飛行という条件でしか得られないデータを取得できます。

  • 申し込み方法

    お問い合わせから、搭載したい内容をご相談ください。

OPENFOR A BRIGHTERTOMORROW

採用情報と、お問い合わせ。

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